急がなくて大丈夫?
家の価格は知っておいて損はありません
▼画像をクリック▼

実家を放置していたら1600万の大出費!?
全国で続出中の空き家問題
後悔しないためには?

[PR]リビン・テクノロジーズ

2021年11月26日(金)放送の人気番組『しくじり先生 俺みたいにはなるな!!』をご覧になった方はいますか?

ゲスト先生として登壇した松本明子さんが衝撃の事実を告白。

空き家状態だった実家を放置したことで、総額1600万円の出費になってしまった」というんです。

≫しくじり先生を見るならこちら

松本さんのご実家は1993年から25年間、空き家状態になったそう。

解体しようにも工事費が500万円もかかると言われ、ついつい放置してしまったところ、維持費がなんと1600万円に…。

▼空き家を放置していてかかる費用の例▼

・固定資産税、火災保険などの維持費

・老朽化に伴う修繕費

・植木や雑草の手入れ

・「いつかまた住む」ためのリフォーム費

この回のしくじり先生は本当に勉強になったので、是非一度見てみてください。
(AbemaTVなら初回登録で2週間無料で視聴できるらしいです)

≫しくじり先生を見るならこちら

※本記事ではAbemaTVの許可のもと、番組名・画像の掲載をしております。

うちのボロ家は高く売れた

この番組を見てふと、「あれ?うちの実家も同じ状況じゃない?」と冷や汗。

実は私も築42年の実家を相続したのですが、貸出も解体もデメリットが気になって手つかずだったんです…。

ここで放置してしまう人が多いらしいのですが、実はそれがアウト。
松本さんのように莫大な維持費がかかってしまう可能性大なんです。

ここで一度考えるべきなのが売却すること

私も「うちみたいな古い家が売れるわけない」と思っていましたが、なんと1,400万円で売ることができました…!

高額で家を売却できた2つの理由

古い空き家が高く売れたのには2つの理由があります

①不動産一括査定サービスを使った

実は家や土地の査定額って、どこの不動産会社に依頼するかで全然違うんです。

なぜなら会社によって査定の得意不得意があるから。

なので正確な相場を知って、一番納得できる会社に依頼するためには、複数社に相見積もりをしてもらうのが鉄則です。(3社以上なら間違いない

1社だけしか査定しなかったために、適正な相場がわからず売却まで進んでしまい、大損する人が後を絶たないらしい…。

とはいえ何社も査定依頼するのは本当に大変。

そこで私は不動産一括査定サービスを使いました。

リビンマッチ」は不動産一括査定サービスの中ではかなり有名で、無料最大6社まで査定を出すことができます

チャットで質問に沿って答えるだけなので、45秒程で一括査定の依頼ができました。

▼質問に沿ってポチポチ答えていく

⇒無料査定してみる

②売ったタイミングが良かった

現在、不動産・土地価格が高騰していることをご存知ですか?

・日銀の金融緩和による低金利

・テレワーク普及

東京オリンピック

・ウッドショックによる木材価値の上昇

これらの効果で住み替えニーズがじわじわと上昇。中古不動産市場がかつてないほど大きな盛り上がりとなってきています。

実際になんと約43%の人が住み替え物件を買った価格よりも高い価格の査定を受けたなんてデータ*もあるほど。

(参照元:土地DATA 「日本全国の地価過去の推移 総平均」より)
*2020年度 不動産流通業に関する消費者動向調査より

そんな不動産バブルですが、実は2022年に終了すると言われています。

生産緑地法の改正」等の影響で、大幅な地価の下落、不動産価値の急落が懸念されているんです。

生産緑地法とは、「最低30年土地を農地・緑地として維持すれば税制優遇を受けられる」という制度で、これが指定されたのが1992年。

指定の日から30年目となる2022年に一斉に生産緑地の解除がなされ、大量の土地が市場に配給されることが予想されています。

私は価値が上昇しているうちに高額で売ることができたのでラッキーでした…!

2022年1月20日現在はまだ下落は始まっていないので、今のうちに査定だけでもしておくのが間違いなくオススメです。

タイミングを逃すと松本さん以上の大きな損をしてしまうかもしれません。

⇒無料査定してみる

放置せずに空き家の価値を知っておこう

空き家をそのまま放置すると、とんでもない出費につながってしまいます。

無駄な出費を重ねるより、「少しでも高く売れたらラッキー」くらいの気持ちでまずは査定をしてみましょう。

査定に納得できたら売却を検討できるし、もし納得できなかったら「売却しなければいい」だけなんですよね。

リビンマッチを使えば無料で査定依頼できてノーリスクなので、「これだけ簡単ならやってみるか」という気分になれました。

結局、資産管理をするうえで、いつかは必ず不動産価格を調べなきゃいけないんです。

それならかつてない不動産バブルを迎えている今調べれば、私のような驚きの査定結果が出るかもしれませんよ。

⇒無料査定してみる

会社概要

プライバシーポリシー

問い合わせ

※本記事ではAbemaTVの許可のもと、番組名・画像の掲載をしております。